健康

  1. ~「まごわやさしい」の食事で元気に~

    日本食(和食)は、主食、主菜、副菜(2品)と汁物の一汁三菜と食事スタイルが特徴です。

    続きを読む
  2. ~骨粗しょう症を防ごう~

    「いつまでも、自分の足で健康に歩き続けたい!」と考えられる方も多いのではないでしょうか。足腰のスムーズな動きや骨の健康に大きく影響しているのが「骨密度」。女性は閉経を迎える50歳前後から「骨密度」が大きく低下すると言われています。

    続きを読む
  3. ~五感を衰えさせないために~

    「五感」とは、視覚、臭覚、味覚、嗅覚、触覚があります。これらの五感は、加齢による影響を受け、老化していく事が知られていますが脳を使って体を動かす事で五感が衰えにくくなると言われているそうです。

    続きを読む
  4. ~健康づくり始めましょう~

    大阪府では、「健活10」(ケンカツテン)を掲げて府民の健康づくりを推進しています。 大阪府では、平均寿命と健康寿命は、全国の中で低い順位となっているそうです。

    続きを読む
  5. ~高齢者の健康維持と歯~

    高齢者にとって「食べる」という行動は健康維持に欠かせない大切な要素です。そこで、おいしく食べるために重要となのが「歯」。自分の歯を残すことは、単に「食生活を楽しむ」ということだけでなく、「健康増進や健康寿命の延伸につながる」ことがわかってきています。

    続きを読む
  6. ~高齢者が楽しめるスポーツ~

    運動は身体機能の向上のみではなく、ストレスの発散や生活習慣病予防、もの忘れにもよい効果が得られるといわれています。

    続きを読む
  7. ~筋肉老化病の解消に運動を~

    年齢を重ねるとともに体の不調を訴える事が多くなります。この原因には、「筋肉の老化病」が関係しています。膝や腰、肩などに痛みを感じたり、睡眠や頻尿など・・・これらは、筋肉衰えに加えて必要な筋肉が固くなり動きが悪くなる為に起こると言われています。これらの解消に運動が良いそうです。

    続きを読む
  8. ~高齢者の引退~

    総人口の減少と人口構造の変化(50年後の我が国の人口)内閣府の平成27年版少子化社会対策白書によると、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成24年1月推計)」の中位推計(出生中位・死亡中位)では、我が国の総人口は、2010年の1億2,806万人から長期の人口減少過程に入り...

    続きを読む
  9. アンチエイジング~シワとたるみ~

    シワ、たるみは、シミや毛穴の開きとともに、老化、年齢を意識させるものです。60代を過ぎると、バリア機能の低下により、肌の弾力や、 肌にキメとツヤ、潤いを保つコラーゲン成分が急激に減少し、皮膚も年齢とともに薄くなるため、シワやたるみができやすいようになってきます。

    続きを読む
  10. ~高齢者の貧血~

    貧血というと女性に多いイメージですが、老若男女に関わらず、多くの方が悩んでおられます。様々な症状が現れる貧血ですが、高齢者の半数以上は自覚症状がなく、貧血に気が付きません。

    続きを読む
ページ上部へ戻る